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多感な青少年時代の『教科書』
大山倍達総裁の” 魂” の言葉を伝えます
大山倍達の魂
小学校5年生で、『空手バカ一代』に出会ってから、
大山倍達総裁の著書を読みました。
最初に出会った大山総裁の著書
『私の空手道人生』で、人生が変わりました。
それから、大山倍達総裁の著書を求めて那覇市中の
本屋に通う日々が始まりました。
著書の中の”熱き メッセージ” の数々・・・
そこには、まさしく”大山倍達の魂”が満ち溢れていました。
中学校・高校生時代、私の”魂”の教科書になりました。
学校の教科書を開かない日はあっても、
”魂”の教科書を開かない日はありませんでした。
その言葉はすべて『座右の言葉』として、
私の”魂”に刻まれています。
多感な『青少年時代』の、私の”魂”に響いた
『大山倍達総裁の”魂”の言葉』 を伝えます!
正義なき力は無能なり、
力なき正義、また無能なり。
*小学5年生の私の頭上に、一番最初に落ちた’カミナリ’が、この言葉です。
頑張れや・・・
*第8回全日本ウエイト制空手道選手権大会(軽量級)で、
第3位に入賞し、表彰式にて握手をしながら、大山総裁に言われた一言です。
この日から、今度は絶体に『チャンピオンとして握手をして貰おう』と、
心に誓い、稽古に励みました。
2010年6月9日 国吉直貴 押忍
*『生涯一書生』『事に於いて後悔せず』『極真の道に終わりなし』と共に、
いつも心に留めている’座右の言葉’です。
生涯一書生也
*『我以外皆師』『事に於いて後悔せず』『極真の道に終わりなし』と共に、
いつも心に留めている’座右の言葉’です。
我、事に於いて後悔せず
*『我以外皆師』『生涯一書生』『極真の道に終わりなし』と共に、
いつも心に留めている’座右の言葉’です。
極真の道に終わりなし
*『我以外皆師』『生涯一書生』『事に於いて後悔せず』と共に、
いつも心に留めている’座右の言葉’です。
お金を失う事は小さなことだ。
信用を失うことは大きい事だよ!
勇気を失う事は自分を失うことだ !!
青春をどこまでも熱く生きよ!
覇者王道の道を歩め!
まことに日に新たに、
日々に新たに、また日に新たなり。
*中学生・高校生時代、この言葉をべッドの横に貼り、眺めていました。
石上十年
*『努力精進』と共に高校の卒業アルバムに、書いた言葉です。
努力精進
*『石上十年』と共に高校の卒業アルバムに、書いた言葉です。
義を見てせざるは勇なきなり
・・・随時追加します。


